直齋陶房・普段使いの器のお店

|時季折々、限定の器| 特集+徳利様々

土鍋で炊いた飯は、艶やかに存外旨いということ。この土鍋で飯を炊くことが、時間さえ間違わなければ全く難しくないということ。伊賀焼の窯元・長谷園さんを訪ねた折、不覚にも初めて知った。
以来、この伊賀焼の土鍋愛好者を自認し、とうとう、黄金色に輝く稲穂をイメージする飴色の釉薬をかけ、特別に仕上げた土鍋、直齋陶房オリジナル「炊飯丸竃」を作った。
ご家庭に常備され、毎日旨い飯を炊いて、お愉しみいただくことをぜひともお薦めしたい。
直齋陶房主宰 陶芸家・藤原和

炊飯丸竃
三合炊用:15,570円二合炊用:11,550円 (税込・送料込)

限定数の販売です。売り切れの際はご容赦下さいませ。
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大きさ● 三合炊 幅:26.3cm 高さ:17.5cm(外寸)
  二合炊 幅:21.5cm 高さ:16.3cm(外寸)

こちらの商品は、送料無料です。
※お届けする商品の蓋陶印部分は型押しの仕上げとなります。
※この商品は、直火用です。電磁調理には対応しておりません。




二合のご飯を炊く場合は、
二合(360cc)のお米を研いで400ccの水を加え約20分間浸し置きします。
中蓋と上蓋を上図のようにセットし、ガスの中強火で約15分〜17分炊きます。
火を止めてから10分〜20分程度蒸らしてお召し上がり下さい。


※お客様のディスプレイの仕様によっては、商品の色彩が正しく表示されないことがございます。
ご理解下さいますようお願い申し上げます。

   
有限会社 直齋陶房
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